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ヴァン ムスー オランジュ(泡)
¥4,950
Vin mousseux orange ピノ ノワール、シャルドネ フレッシュで軽やかなオレンジスパークリング。 ビターオレンジのような柑橘の香りに、白い果実やほんのりスパイスのニュアンスが重なります。 シャルドネの果皮浸漬によるほんのりとした渋みと、オレンジワインらしい立体感も感じられます。 ナチュラルワインらしい自由な雰囲気がありながら、全体はとてもバランス良く上品。 乾杯にも、食事にも合わせやすい一本です。 インポーター資料より↓ ヴァンムスーオランジュは、有名なシャンパンメゾンアンドレ・ボーフォール」を出自とするボーフォール兄弟によって生産される、自然派オレンジスパークリングワインです。この共同プロジェクトでは、レオールとラファエルのボーフォール兄弟が、南フランス・ナルボンヌのビオロジック醸造家の友人と協力し、シャンパーニュの知見を活かして自然な泡を追求しています。ピノ・ノワールとシャルドネのブレンドで、シャルドネのみが皮付きマセラシオン(果皮浸漬)され、オレンジ色のアロマと独特のテクスチャーを生み出しています。醸造は「ボーフォール流」で、オーク樽を用い、天然酵母による瓶内二次発酵を行い、亜硫酸塩の添加は最小限(極めて少量)に抑えられています。 主な特徴 ・品種:ピノ・ノワール+シャルドネ(シャルドネは皮付きマセラシオン) ・地域:ブルゴーニュ/ラングドック(ナルボンヌのビオ葡萄畑) ・ヴィンテージブレンド:2014-2015-2016-2017年 ・スタイル:自然発泡ワイン(祖先伝来法)、無濾過、無清澄、最低15か月 以上澱と共に熟成 ・香りの特徴:柑橘類(ビターオレンジ)、白い果実、軽やかなスパイスのニュアンスがあり、美しい酸の張りと細やかな泡立ちが特徴。アペリティフやアジア料理、フレッシュチーズとの相性が抜群です。
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ブルゴーニュ ピノノワール 23(赤)
¥7,150
bourgogne pinot noir 2023 ピノ ノワール 透明感のある繊細なピノ・ノワール。 野イチゴや赤スグリ、カシスのような赤い果実に、スミレの花や火打石を思わせるミネラルの香りが重なります。 軽やかさの中にしっかりとした骨格と奥行きがあり、飲み進めるほどに魅力が深まる一本です。 インポーター資料より↓ 30年以上の樹齢を誇るピノ・ノワールの樹からのみ醸造されました。シャンパーニュ地方に接するこの境界テロワール特有の、硬質の粘土石灰岩土壌(粘土層の厚さは区画により様々)に根を下ろしています。 マチュー・ダンジャン(ブルノの息子)は、環境を尊重するブドウ栽培を実践しています。持続可能な地力を保っための手作業による土壌管理、月の周期に合わせた最小限の介入、そして生物多様性を守るための投入資材の制限です。 彼はここで、焼成土壌のジャル(アンフォラ)を用いた熟成という革新的なアプローチを採用しました。これにより、オーキシーなニュアンスを付与することなく、ワインのミネラル感の純粋さと清涼感が引き立っています。 このキュヴェの特徴は、ブルゴーニュでは珍しい焼成土壌製アンフォラの使用にあります。この技術は自然な通気性とタンニンの穏やかな抽出を可能にし、シャティヨネのテロワールの真の表現を促進します。 手摘み収穫、天然酵母によるタンク内醗酵、そして8~10ヶ月間の焼成土壌ジャル熟成により、微細な酸化とシルキーなテクスチャーが生まれます。 香りは、赤系ベリー(野イチゴ、赤スグリ、カシス)の繊細なアロマが展開し、花のニュアンス(スミレ)とミネラル感(白亜、火打石)がジャル熟成によってより際立っています。口に含むと、張り詰めた力強さとミネラル感、明確な香味のシャープさ、細やかで絹のようなタンニンが広がります。 ほのかなスパイシーなニュアンスを伴う、豊かでバランスの取れた余韻が持続します。アンフォラ熟成は、北ブルゴーニュらしい抜群の清涼感と、空気を纏ったような軽やかな構造をこのワインに与えています。
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テール ド モレーム 23(白)
¥7,700
Terre de Molesme 2023 シャルドネ ピュアで上品な味わいのシャルドネ 梨やリンゴのような白い果実の香りに、花や柑橘の繊細なニュアンス、ほんのりパンのような香ばしさが重なります。 口に含むと、フレッシュな酸味とやわらかな丸みがバランスよく広がり、とてもなめらかな印象。 ミネラル感もしっかり感じられ、全体を上品に引き締めています。 インポーター資料より↓ ヴァンサン・クーシュは、そのブルゴーニュブランテールドモレームサンスルフィットで、ワインの芸術作品を披露しています。このワインは、伝統と革新が調和よく融合した慎重な製造過程の結果です。硫黄を一切加えずに製造されたこのシャンパーニュは、その純粋さとモレムのテロワールを忠実に表現したことが特徴です。 外観は、上質なシャルドネのベースを示す金色の輝きを帯びた黄色です。 香りは、白い果実(梨やリンゴ)のニュアンスに、花の繊細な香りと軽やかな柑橘類、パンのクラストのヒントが絡み合った、複雑で魅力的なブーケを提供します。 味わいは、フレッシュさと構造の完璧なバランスが広がります。シャルドネ特有の鮮やかな酸味は、ワインの滑らかさとまろやかさと見事に調和し、エレガントで持続的な味わいを提供します。モレムの土壌のミネラリティが繊細に現れ、深みとキャラクターを与えています。硫黄の不使用が味わいの純粋さを引き立て、各一口が純粋で本物の体験となります。
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サンビオーズ 23(赤)
¥7,700
Symbiose 2023 ピノノワール 繊細でナチュラルな雰囲気を感じるピノ・ノワール。 クランベリーや野イチゴのような赤い果実の香りに、ハーブやスパイスの爽やかなニュアンスが重なります。 口に含むと、軽やかでやさしい果実味が広がり、シナモンやユーカリのような清涼感がアクセントに。 全体はとてもなめらかで、自然体な飲み心地。 派手さではなく、じんわりと染み込むような美味しさ◎ インポーター資料より↓ モレーム畑(シャブリ地区)産ピノ・ノワール オックスフォーディアン層(粘土石灰質土壌)で育ったブドウを手摘み収 種。天然酵母による自然発酵、オーク樽熟成。無添加亜硫酸・無添加物。バイオダイナミック転換中。 テイスティングノート 野生の小粒赤果実と刈り立ての牧草の香りに、清涼感あるスパイスが調和。 クランベリーと野イチゴの風味が、シナモン・ユーカリ・ほのかなリコリスのニュアンスと共演。
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ラ ヴァシュ キ ターシュ 23(赤)
¥5,720
La Vache qui tache 2023 ガメイ フレッシュで軽やかな飲み口のガメイ ラズベリーやチェリーのような赤い果実の香りが広がります。 口に含むと、みずみずしい果実味とやわらかなタンニンが心地よく、全体はとてもスムーズ。 重たさがなく、するすると飲み進められるバランスです。 気軽に楽しめるのに、しっかり満足感もある一本。 インポーター資料より↓ ブルゴーニュの風土を存分に表現した、フレンドリーで飲みやすい赤ワイン。ガメイ品種の特徴である赤い果実の香りを存分に楽しめます。フレッシュで軽やかな口当たりが特徴で、カジュアルな場面にも最適です。 おすすめの楽しみ方 ・デカンタージュまたは開栓後30分程度のエアレーションがおすすめ ・空気に触れさせることで、より豊かな香りと味わいが引き立ちます ・16-18℃程度の適温でお楽しみください テイスティングメモ ・香り:ラズベリーやチェリーなどの赤い果実のアロマ ・味わい:フレッシュで軽やか、なめらかなタンニン ・フィニッシュ:すっきりとした後味
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アルザス マセレ22-23(白)
¥5,500
Alsace Maceré リースリング、ピノ ブラン 、ピノ グリ アルコール13.6% レモンやブラッドオレンジのような柑橘に、桃のやわらかな果実感、白胡椒のようなスパイスのニュアンスが重なります◎ ナチュラルらしい自由な雰囲気がありながら、全体はとてもバランスの良い仕上がり。 食事と合わせても、単体でも楽しめる一本です。 インポーター資料より↓ ブドウ畑の特徴 主に砂利混じりの砂質土壌が支配的。 アルザス全品種のブレンド。2022年・2023年産はピノ・ブランが主体。 2023年産はゲヴュルツトラミナー、ピノ・グリ、シルヴァネールが多数を占める。 釀造方法 自然派製法・無濾過。収穫量の約1/3は5日間平均のマセラシオン(全房醗酵)、2/3は直接圧搾。 テイスティングノート 【視覚】 中程度のオレンジがかった黄色、濁りが確認される。 【嗅覚】 中程度の香り強度。柑橘類(レモン、ブラッドオレンジ)と桃のニュアンス、白胡椒系のスパイス、針葉街の街脂を想起させる。 【味覚】 酸味が持続。微発泡感。タンニンは存在するが主張は控えめ。終盤に心地よい苦味が広がる。柑橘類(ビターオレンジ)、ナツメグ、杉のニュアンス。
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コトー・デュ・リヨネ“フォン・カジュ”23(赤)
¥7,260
Coteaux du Lyonnais ‘fond cajou’ 2023 ガメイ アルコール13.5% ジューシーで親しみやすさのあるガメイ。 ブラックベリーやタルトチェリーのような果実の香りに、ハーブや黒胡椒のスパイシーなニュアンス 口に含むと、しっかりとした果実味に加えて、ミネラル感が全体を引き締め、軽やかさの中に芯のある味わい。 ガメイらしい飲みやすさはありつつも、どこかシラーを思わせるような深みも感じられます。 今すぐでも美味しく飲めますが、時間とともにより複雑さが増していくポテンシャルもある一本です。 インポーター資料より↓ 北向き斜面に植えられた樹齢25-60年のガメイは、晩夏の熱を受けて十分な熟度を得ながらも、花崗岩由来の引き締まったミネラルを備えている。ワインは深みを備えながらも、口当たりは明るく持ち上がるような印象。ガメイでありながらやや南方的なニュアンスを帯び、時にシラーを思わせるようなスパイスや黒系果実の表情を見せる。ブラックベリーやタルトチェリー、タイムやグリーンペッパーコーン、岩を思わせるミネラルが重なり合い、複雑で奥行きのある味わいへと続く。若いうちからジューシーな果実味と飲み心地を楽しめる一方で、しっかりとした骨格も備えており、時間とともに表情を深めていくポテンシャルも感じさせる。
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ヴァン・ド・フランス“サンド・キャッスルズ”23(赤)
¥15,400
VDF ‘sand castles’ 2023 グルナッシュ・ノワール主体、少量のグルナッシュ・ブラン アルコール14% エレガントで透明感のある赤ワイン。 熟した赤い果実のやわらかな香りに、ほんのりスパイスや砂を思わせる繊細なニュアンスが重なる◎ 口に含むと、軽やかでなめらかな質感の中に、ピュアな果実味が広がり、とても上品な印象。 重厚ではないのに、しっかりとした奥行きと余韻。 しなやかで美しいバランスが続く、特別感のある一本。 インポーター資料より↓ 「砂質土壌で育つグルナッシュ・ノワールは、常に特別なワインを生み出す条件を備えている。畑は、あの神秘的なシャトー・ラヤスのすぐ近くに位置し、このテロワールの質の高さは際立っている。」シャトーヌフ・デュ・パプの村、クルトゾンに広がる砂質土壌の畑から生まれるキュヴェ。樹齢65年のグルナッシュ・ノワールを主体に、7 %のグルナッシュ・ブランを加えている。畑はあのシャトー・ラヤスの畑に隣接し、砂質土壌がもたらす繊細さと純度の高い果実味がこのワインの個性を形づくっている。アペラシオンの境界外にセラーが位置するため、ワインはヴァン・ド・フランスとしてリリースされている抽出は穏やかで、砂質土壌らしい軽やかな質感と透明感のある果実味が際立つ。そこにグルナッシュ・ブランが加わることで、ワインにはほのかなフローラルなニュアンスと軽やかな立体感が生まれている。 熟した赤い果実の甘やかな香りに、砂やスパイスを思わせる繊細なニュアンスが重なり、優雅でしなやかな余韻へと続く。砂の城(sand castles)のように儚く美しいテロワールの表情を映し出した一本である。
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ヴァン・ド・フランス“ブルー・プラトー” 23(赤)
¥6,380
VDF 'blue plateau' 2023 ガメイ、シラー アルコール13% フレッシュで軽やかな飲み口の赤ワイン。 赤いベリーのようなジューシーな果実の香りに、黒胡椒やハーブのスパイシーなニュアンスが重なる◎ 口に含むと、みずみずしい果実味が広がりつつ、シラー由来のスパイスがアクセントに。 重すぎず飲みやすいのに、しっかり満足感もあるバランス。 カジュアルにも食事にも合わせやすい、万能な一本です。 インポーター資料より↓ 南ボージョレのブリーに広がる“ピエール・ブルー”と呼ばれる青みがかった石灰質土壌のガメイと、アルデッシュのコロンビエ・ル・ヴューにある高地の段々畑、分解した花崗岩土壌に育つシラー。二つの異なる土地の個性を重ね合わせることで生まれたキュヴェである。かつてこの地域では珍しくなかったガメイとシラーの組み合わせだが、現在ではあまり見られない。ワインは全房で醸造され、穏やかな抽出によって明るく開いたアロマとフレッシュな口当たりが引き出されている。シラー由来のスパイスや黒胡椒、野生のハーブのニュアンスが立ち上がり、そこにガメイのジューシーな赤い果実が重なり、ふくよかなミッドパレットを形づくる。
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ヴァン・ド・フランス・ロゼ“ロゼ・ティンテッド・レンズ“24(ロゼ)
¥5,280
VDF Rosé 'rosé tinted lenses' 2024 ガメイ アルコール12% 軽やかでフレッシュな飲み口のロゼワイン。 桃や赤いベリーのようなやわらかく華やかな香りが広がります。 口に含むと、みずみずしい果実味に加えて、ほんのりとした塩味がアクセントに。 重すぎず、それでいてしっかり満足感もあるバランス。 気づけば気分まで明るくなるような、やさしい味わいの一本です。 インポーター資料より↓ Pink-tinted glasses(バラ色の眼鏡)という英語の表現がある。物事の現実をそのまま見るのではなく、少し楽観的に、あるいは世界が少しだけ明るく見える状態を指す言葉だ。このキュヴェrosé tinted lenses は、まさにその言葉遊びから生まれたようなロゼである。グラスの中には、花崗岩土壌のガメイらしい軽やかな果実味と、桃や赤いベリーを思わせる柔らかなアロマ。全房プレスによる繊細な抽出と、古樽とファイバーグラスタンクでの熟成が、透明感のあるテクスチャーを形づくっている。飲み口は軽やかでフレッシュ。それでいて、ほんのりとした塩味と果実のジューシーさが心地よく広がる。気づけば、グラスの向こう側の景色が少しだけ柔らかく、明るく見えてくる。まるで “rosé-tinted lenses” を通して世界を眺めているかのように。
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コトー・デュ・リヨネ・シャルドネ“レイディアンス”23(白)
¥8,140
Coteaux du Lyonnais Chardonnay ‘radiance’ 2023 シャルドネ アルコール14% しっかりとしたボリューム感のあるシャルドネ。 熟した果実の豊かな香りに、樽由来のやわらかなニュアンスが重なる 口に含むと、凝縮した果実味とミネラルがバランスよく広がり、しっかりとした厚みを感じつつも、ほんのり残るガスが全体を軽やかに引き締めてくれます。 重すぎず、でもしっかり満足感のある仕上がり。 複雑さとエネルギーを感じられる、存在感のある一本です。 インポーター資料より↓ コトー・デュ・リヨネのシャルドネが持つ力強さと明るさを象徴するキュヴェ radiance。ミルリー周辺に広がる粘土質とガレ・ルレ(丸石)が混ざる土壌に植えられた、樹齢約20年のマッサル・セレクションのブドウから造られる。夏の終わり、丸石が日中の熱を蓄えて夜に放射することで果実はゆっくりと成熟し、豊かなアロマと十分な凝縮感を備えたシャルドネへと育つ。豊かなアロマとボリューム感を持ちながらも、瓶内にわずかに残されたCO₂が全体に軽やかな緊張感を与え、味わいを明るく持ち上げている。熟した果実の厚みとミネラルの奥行き、そして穏やかな樽のニュアンスが重なり合い、複雑でエネルギーに満ちた表情を見せる。名の通り、テロワールが放つ“輝き”を感じさせるシャルドネである
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シードル・ブリュット・キュヴェ・シャンペートル21(シードル)
¥3,630
Cidre Brut Cuvée Champêtre 2021 リンゴ(セビン種2/3 、アヴロル種1/3) アルコール5.5% ナチュラルでやさしい泡 りんごの爽やかな酸とほのかな甘みがちょうどいい。 ホタテや白身魚と合わせても◎ 食事の締めくくりにもおすすめのブリュット・シードルです。 インポーター資料より↓ ドゥミ・セックの仕上がりの明るい麦わら色で、繊細なアロマと際立った果実味が魅力的で、程よい緊張感のある長い余韻が楽しめます。 フレッシュで軽やかな甘みはアペリティフに最適ですが、ホタテやムール貝などの貝類、魚、白身肉の他、食事の締めくくりに低糖質のデザートの味わいもしっかりと引き立てるでしょう。
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フルーリー・ラ・マドンヌ23(赤)
¥9,900
Fleurie La Madone 2023 ガメイ アルコール14% チェリーやラズベリーのようなみずみずしい赤い果実に、バラの花を思わせる香り そこにほんのりハーブや紅茶のようなニュアンスも重なり、味わいに奥行きをプラス。 軽やかでフレッシュ、それでいて上品さも感じられるワインです! インポーター資料より↓ 村のシンボル、ラ・マドンヌ教会の目の前に広がるフルーリーで最も標高の高い畑。ステファン日<、2021年からのリリースでベストのワインに仕上がったとのこと。明るい赤系果実、バラの花の華やかな香りにハーブのような清涼感がアクセントを加える。鉄や紅茶のような印象も。フレッシュで繊細さを感じる。
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フルーリー・レ・ラブロン・フェイスB 23(赤)
¥8,250
Fleurie Les Labourons Face B 2023 ガメイ アルコール14% 熟したチェリーやプラムの果実味に、リコリス(甘草のような香り)やスパイスのニュアンスが重なり、ふくよかさと上品さを兼ね備えた赤ワイン 余韻は長く、心地よい渋みと奥行きのある味わいが楽しめます。 インポーター資料より↓ ヴァルマにとって初ヴィンテージとなった2021年。レ・ラブロンのみのリリースだったが、瓶詰め前にある区画だけ異なる味わいだったため、急遽FaceBとしてリリースすることになった。 熟したチェリーやブラックベリーの香りにリコリスのニュアンスが重なり、華やかなアロマの立ち上がり。ロたりはなめらかで酸は穏やか、繊細な果実味のなかに黒系果実の甘やかなトーンが感じられ、滑らかに溶け込んだタンニンが全体をしっかりとまとめている。
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コート・ド・ボーヌ・レ・モンスニエール 2023(白)
¥16,500
Cote de Beaune Les Monsnieres 2023 シャルドネ アルコール13% やわらかな果実味とフレッシュさがバランスよく、後味にはしっかりとしたミネラル感が◎ シンプルな食事と合わせても、ワインそのものをゆっくり楽しむのもおすすめの1本です。 インポーター資料より↓ 【畑】 コート・ド・ボーヌ・レ・モンスニエール、南-南西向き、ビオロジック農法、標高350m、石を多く含む石灰質土壌に砂、粘土、シルトが混ざり合っている、掛齢22年 【栽培・醸造】 収穫は手摘み。セラー内での作業はグラヴィティ・フローにて行う。6-8時間かけて低圧でゆっくりとプレス。48時間放置し重力で清澄。野生酵母を用いて発酵を行い、その後9カ月ステンレスタンクとオークバレルで熟成。新樽比率16%。バトナージュは行わない。 【コメント】 繊細でエレガントなワイン。アカシアやライムなどの白い花の香りに、シトラスのアロマが広がる。口当たりはフレッシュさと果実の丸みが調和し、ミネラル感のあるフィニッシュへと続く。
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レ・シエル・シャンジョンコート・ド・ジュラ・シャルドネ23(白)
¥8,140
Les Ciels Changeants Côtes du Jura Chardonnay 2023 シャルドネ アルコール13.5% 「移りゆく空」という名前を持つ、美しいジュラのシャルドネ。フレッシュで透明感たっぷり リンゴやレモンの香りがふんわり広がって、今日の一杯にぴったり インポーター資料より↓ フィルにとって2年目のヴィンテージとなった2023年。理想的な気候だった、と語るように病害のリスクが少なく健康的なブドウが収穫された。量、質ともに満足できた年だとフィルは言う。一方、2024年は春の霜害とその後の継続的な降雨で収量が大幅に減少した。トレムレットの畑はブドウが一切取れなく、生産量は300本のみとなった。 そのためフランス国内のみでの販売になる予定とのこと。残念だが、2025年ヴィンテージが良い年になることを願うばかり。 ジュラのシャルドネらしい澄んだ風味が吹き抜ける一本。緻密さと躍動感が同居するスタイル。香りには、フレッシュなリンゴ、砂糖漬けのレモン、サンザシの花、そしてほんのりとチョークのニュアンス。口に含むと、張りのあるミネラル感が広がり、穏やかな酸化のニュアンスが奥行きを与えつつも、酸を中心とした芯の通った味わい。
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フルーリー・レ・ラブロン23(赤)
¥6,820
SOLD OUT
Fleurie Les Labourons 2023 ガメイ アルコール14% ジューシーなブラックチェリー感いっぱい! スパイスのニュアンスが心地よく、まろやかで飲みやすい赤ワイン ゆったり時間をかけて楽しみたい1本 インポーター資料より↓ 十分な日射によりブドウの熟度がしっかりと上がった2023年。抜栓直後はかなり閉じており、果実味が上がってこなく、茎の印象が支配的だが、抜栓から1時間経つと香りが立ち上がってくる。2日目以降には果実の甘やかさが出てくる。ブラックチェリー、ブラックチェリーに全房由来のスパイスのアクセント。ロたりは非常にスムーズでタンニンに丸みを感じる。酸が下支えすることで、中盤以降も味わいがだれることなく、優しく染み込むような余韻を形成する。
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レ・シエル・シャンジョン コート・ド・ジュラ・サヴァニャン23(白)
¥9,240
SOLD OUT
Les Ciels Changeants Côtes du Jura Savagnien 2023 サヴァニャン アルコール13% シャープで爽やかなジュラのサヴァニャン レモンやリンゴ、柑橘の皮の香りに、アーモンドや火打石のニュアンスがアクセント 生き生きとした酸と層になった味わいが楽しい、躍動感たっぷりの一本です インポーター資料より↓ フィルの好きな品種由来の“酸の質“を感じることのできるサヴァニャン。果実本来の個性をありのままに表現するため、ウイヤージュ(継ぎ足し)を行っている。 香りはシャープで明快。抜栓直後から豊かな香りが広がる。レモン、リンゴ、柑橘の皮、ドライハーブ、ビターアーモンド、火打石のニュアンス。味わいは生き生きとしており、切れ味のある酸が余韻を引き伸ばし、美しいチョーキーな張りが全体を引き締める。ワインの要素が多いものの、それらが酸を基準に整理され層状の味わいを織りなす。口の中で躍動感を感じるスタイル。
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ロワン・ドゥ・ルイユ 23(白)
¥5,280
SOLD OUT
Loin de L'Oeil 2023 ロワン・ドゥ・ルイユ アルコール13.5% 香りは洋梨やマンゴー、熟した果実に、ハチミツやミネラルのニュアンス。 口当たりはまろやかでふくらみがあり、やさしい酸が全体を支えます。 しっとりと落ち着いたバランスの中に、果実の奥深い旨みが感じられる辛口白です。 インポーター資料より↓ バランスと調和の辛口白ワイン。洋ナシやマンゴーのフルーツの香りに柔らかな口あたりとミネラル。 ガイヤックの地場品種、ロワン・ドウ・ルイユ100%で作られるドメーヌを代表する白ワイン。
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ブルイィ・レ・ビュイドン23(赤)
¥7,480
SOLD OUT
Brouilly Les Buidons 2023 ガメイ アルコール13.4% やわらかなタンニンと優しい酸で、親しみやすい味わい。 最初はちょっと控えめだけど、時間が経つとぐっと透明感が出てきて、ついグラスが進んじゃう軽やかなガメイ インポーター資料より↓ ボジョレーの友人から購入したブドウで手掛けている。アドリアン曰く、ガメイはピノ・ノワールに比べて、アルコール度数が上がりやすく、ブレットも出やすいため醸造が難しく、より注意を払って造っているとのこと。ガメイの品種特性と彼の繊細なワインのスタイルが同居している。抜栓直後は閉じた印象があるが、1時間程度たつと透明感が溢れてくる。 レッドチェリー、ラズベリーなど赤系果実が中心。スミレのようなフローラルさ。果実味が豊かで、柔らかなタンニンと優しい酸のバランスが取れている。明るく親しみやすいスタイル。
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オリ24(橙)
¥5,720
SOLD OUT
オリ2024 ロワン・ドゥ・ルイユ アルコール10.5% ロワン・ドゥ・ルイユを果皮ごと発酵したオレンジ 赤リンゴや洋ナシ、カリンの香りに、繊細なタンニン。 冷やしてアペリティフにも、スパイス料理にも◎ フルーティーさと骨格をあわせ持つ、凛とした1本 インポーター資料より↓ フルーティーさと骨格。かつてこの地域で仕込まれていたロワン・ドウ・ルイユを果皮ごと発酵をした作りをしたオレンジワイン。 赤リンゴ、洋ナシ、カリンの香りに繊細で心地のよいタンニンのある辛口。 しっかりと冷やしてアペリティフと、また香辛料を使用したスパイシーな料理と 親しまれている先人のワイン作りへの敬意が詰まっているワイン。
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シャピトル I 2023(白)
¥7,480
SOLD OUT
Chapitre I 2023 ソーヴィニョン・ブラン アルコール:12.5% ミネラル感はきちんとあって、余韻がすごくきれいに伸びるから、飲み疲れないのもポイント。 1日の終わりに、音楽と一緒にゆっくり飲みたくなるワインです。 インポーター資料より↓ 【畑】 火打石を含む粘土質土壌と白亜質の火打石。計3ha。西向き。オーガニック栽培。50hL/ha。樹齢10-45年。 【栽培・醸造】 手摘みで収穫。ダイレクトプレス。100%自作の樽(228Lと500L)にて野生酵母を使用して発酵。 そのままマロラクティック発酵を経て、1年間澱とともに熟成。無濾過・無清澄で瓶詰め。6カ月瓶内熟成を行いりリース。 【コメント】 “第一章”という名前の通り、ヴァランタンにとって最初にリリースしたワインで今回で4ヴィンテージ目。ある種、これまでの経験と今後目指していく方針が定まってきたかのような自をワインから感じる。 オレンジ、パッションフルーツなど熟した果実の豊かさがありながら、味わいはミネラルを伴う骨格に支えられている。ブリオッシュ、バーベナの香りが重なっている。余韻は長く、複雑でエレガント。豊かな果実味を感じられるが、主張が強いわけではなく柔らかく、それでいて繊細。
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オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ・アシル23(赤)
¥11,000
SOLD OUT
Hautes-Cotes de Nuits Achille 2023 ピノ・ノワール アルコール13.4% 生産者の息子さんの名前を冠した、特別なエントリーワイン。 柔らかさの中に、ブルゴーニュらしい酸とミネラル感がきらりと光る一本! 軽やかさと上品さのバランスが美しく、最初の一杯に選びたい赤ワイン インポーター資料より↓ 生産者の挨拶代わりになるエントリーレンジの赤ワイン。アドリアンの次男の名前Achille(アシル)をギリシャ語表記にした名前を付けている。ニュイ・サン・ジョルジュに隣接するオート・コート・ド・ニュイの標高380mの区画。100%除梗しているが、抽出が優しいため、柔らかさとフレッシュさが綺麗に表現されている。赤スグリ、ラズベリー、スミレの香りに、スパイスのニュアンスが加わる。口たりは活き活きとした酸と柔らかくフレッシュな酸が綺麗に絡み合い、だれることなく集中力を持った印象。中盤から余韻にかけて明確なミネラル感が特徴。
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ヴァン・ド・フランス・セラファン22(赤)
¥5,280
SOLD OUT
VDF Seraphin グルナッシュ アルコール13.1% ベリー系のジューシーさ、ほんのりスパイス、飲み心地なめらか。 ゴクゴクじゃなくて、じんわり楽しむタイプのナチュラルワイン。 ゆっくり話したい夜や、誰かにちょっといいワインをすすめたいときに。 インポーター資料より↓ ラングドック、ポーアンでビオロジック・ビオディナミの畑で10年以上SO2無添加醸造。 フランスながらイタリアそしてスペインの交流のある場所。地中海の気候と独自の文化を反映したこれぞテロワール!な彼のワイン。 素直な果実とそこから広がる野性味と清涼感のあるエキス的なグルナッシュ。
