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ドゥ・ラ・ソワフ ホワイトブレンド 24(白)
¥5,390
De La Soif White Blend 2024 シャルドネ、マスカット アルコール12.4% マスカットのみずみずしく爽やかな果実感 ほんのり感じるなめらかなテクスチャーが、味わいに心地よい奥行きをプラス 果実味と酸味のバランスが絶妙で、ワイン初心者の方にもおすすめ◎ 食事と合わせるのはもちろん、何気ない休日や友人との時間に気軽に開けたくなる、そんな一本です。 インポーター資料より↓ シャルドネとマスカットは、それぞれ収穫して発酵させた後ブレンド。オークの古樽で一緒に8ヶ月熟成させました。シャルドネのうち1樽だけはマセレーションすることで、わずかなテクスチャーを加えています。2023年にマルヴァジア、アシルティコ、ピックプールなどをブレンドしてスキンコンタクトしたヴィンテージとは、ラベルは同じですが、より明るく、よりクールに。異なるワインに仕上がっています。 ジャスミン、柑橘の皮、オレンジブロッサムを柔らかいマスカットの香りが支えています。口に含めば青リンゴ、熟した核果、そしてそれらすべてをまとめる清々しい酸味。複雑でありながらシンプル。さりげなく感じるテクスチャーも魅力です。 ドゥ・パンクスの2人が飲みたいと願う、明るくフレッシュで、肩の力を抜いて楽しめるワイン。 「科学的分析や立派なテイスティングノートや伝統も大切だけれど、今この瞬間の気分を肯定して楽しめるワインが欲しかったんだよね」 無濾過・無清澄。
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ヴェルメントゥッツォ 23(白)
¥4,400
Vermentuzzo 2023 ヴェルメンティーノ アルコール13.5% はちみつレモンのような、やさしい甘い香りと爽やかさ 魚介料理やカルパッチョ、レモンを使った料理はもちろん、鶏肉料理やハーブを使ったお料理とも相性抜群。 ゆっくり味わってほしい、表情豊かなナチュラルワインです! インポーター資料より↓ ヴェルメンティーノ 100%の白ワイン。 手積みで収穫後、4日間のマセラシオン後、ステンレスタンクで6ヶ月間熟成。 無濾過・無清澄でボトリング。亜硫酸塩無添加。 2022ヴォンテー時より2日長いマセラシオンにより黄金の色合い。ハチミツレモンやレモンの皮、青っぽい柑橘、ハーブのニュアンス。時間の経過と共に旨味がゆっくり出てきます。
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オベイデ 22(白)
¥5,830
Obeideh 2022 オベイデ アルコール12.5% 白い花やジャスミン、スイカズラの華やかな香りにフレッシュな柑橘、ほろ苦いビターアーモンド、やさしい蜂蜜のニュアンス。 ミネラル感と心地よい塩味が余韻まで続き 飲み進めるほど表情が変化します。 インポーター資料より↓ 樹齢60年のオベイデ 100%の白ワイン。 レバノン中部の標高1,150mに位置するザーレのセプト・ワイナリーが栽培管理するパートナー農園で収穫されたオベイデ。土壌は白粘土質。 手摘みしたオベイデをやさしくバスケットプレス。ステンレスタンク内で発酵後、シュール・リー製法で、澱の上で12ヶ月間熟成。 オベイデは、古くからアラブの蒸留酒アラック(例:フランスのペルノー)に使われてきたレバノンを代表する土着品種。 白い花、ジャスミン、スイカズラのエレガントな香り。口に含むと、フレッシュな柑橘やビターアーモンド、蜂蜜のニュアンスを感じる。アフターに塩味も感じる。 16 度前後の温度でのサーヴがおすすめ。ワインを呼吸させ、アロマと風味の進化を体験してください。 Obeideh 2022は、リッチで深みのある骨格を持ち、ミネラル感があるので、ヤギのチーズ、魚介料理、生魚、牡蠣、タルタル、濃厚なサラダと合います。
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メルウェ 22(白)
¥7,150
Merweh 2022 - Franc de Pied メルウェ アルコール12% ミネラル感がしっかりあり、飲み口はすっきり。それでいて奥深く、飲むほどに旨みが広がります。 時間とともに香りがどんどん開き 一杯目と最後の一杯で違った表情を楽しめるのも魅力。 インポーター資料より↓ 樹齢100-180年の自根メルウェ100%の白ワイン。 レバノン北部の標高900-1,300mに位置するナーレのセプト・ワイナリーの自社畑で収穫された自根のメルウェ。 土壌は石灰岩の岩盤、粘土質。 手摘みしたメルウェをやさしくバスケットプレス。ステンレスタンク内で発酵後、シュール・リー製法で、澱の上で12ヶ月間熟成。 オリーブの木々やオークの木々の中に絶滅したと言われていたレバノンの土着品種「メルウェ」が自生している土地を偶然に発見。 樹齢100〜200年のメルウェの古木が点在していた土地をマヘルが開拓。 1986年、マヘルの祖父と父と共に、ナーレの失われた土着品種「メルウェ」と「ジタニ」の畑で最後の収穫をした時の記憶を蘇らせる、マヘルの子供時代からの夢。 このワインは、マヘルの祖先と彼のルーツへの深く真のオマージュワイン。過去に敬意を表し、人生を讃えるワイン。 レバノンの失われたワイン文化のユニークな表現。レバノンの土壌と山の文化に深く根ざした数百年の歴史から発せられるミネラル感が、タマリンド、ローズウォーター、カリンなどのオリエンタルな風味がバランスよく調和している。
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アルザス マセレ22-23(白)
¥5,500
Alsace Maceré リースリング、ピノ ブラン 、ピノ グリ アルコール13.6% レモンやブラッドオレンジのような柑橘に、桃のやわらかな果実感、白胡椒のようなスパイスのニュアンスが重なります◎ ナチュラルらしい自由な雰囲気がありながら、全体はとてもバランスの良い仕上がり。 食事と合わせても、単体でも楽しめる一本です。 インポーター資料より↓ ブドウ畑の特徴 主に砂利混じりの砂質土壌が支配的。 アルザス全品種のブレンド。2022年・2023年産はピノ・ブランが主体。 2023年産はゲヴュルツトラミナー、ピノ・グリ、シルヴァネールが多数を占める。 釀造方法 自然派製法・無濾過。収穫量の約1/3は5日間平均のマセラシオン(全房醗酵)、2/3は直接圧搾。 テイスティングノート 【視覚】 中程度のオレンジがかった黄色、濁りが確認される。 【嗅覚】 中程度の香り強度。柑橘類(レモン、ブラッドオレンジ)と桃のニュアンス、白胡椒系のスパイス、針葉街の街脂を想起させる。 【味覚】 酸味が持続。微発泡感。タンニンは存在するが主張は控えめ。終盤に心地よい苦味が広がる。柑橘類(ビターオレンジ)、ナツメグ、杉のニュアンス。
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レレ・イーア・ヴァイン!リースリング22(白)
¥6,820
Lelle Ihr Wein ! Riesling 2022 リースリング アルコール11.5% 繊細でクリーンな印象のリースリング。 メロンやアプリコット、ライチのような果実の香りに、ハーブやジャスミンの華やかさが重なる。 最初は少し閉じ気味ですが、時間とともに開いていき、より柔らかく複雑な表情に。 すっきりしつつも余韻が長く続く、静かな存在感のある一本です! インポーター資料より↓ 年により家族のワイナリーの異なる区画のリースリングを使用する1本。品種ブレンドのキュ ヴェに比べ、より直線的で品種特性が出ている。当然典型的なファルツのリースリングではないが、それでもファルツらしさを感じるのが興味深い。開栓直後はやや還元的なニュアンス。繊細でありながら、同時に強い存在感を持つワイン。香りには、 メロン、アプリコット、ライチといった果実のニュアンスに加え、タイムのようなハーブ、そしてジャスミンのニュアンスが感じられる。火打石のニュアンスと美しい塩味を備え、軽やかなタンニンがよく溶け込み、繊細な余韻とともに長く続く。
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ヴィーニュ ド ラ フォレ23(白)
¥7,150
SOLD OUT
Vigne de la Forêt 23 シャルドネ 果実の豊かさとミネラル感が調和したシャルドネ。 リンゴや洋ナシ、桃を思わせるみずみずしい果実の香りが広がり、樽熟成によるやわらかな奥行きが感じられます。 インポーター資料より↓ このブルゴーニュワインは1年以上樽熟成され、香りの調和を高め、石灰岩土壌がもたらすミネラル感に滑らかな質感を重ねていきます。 ストレートで生き生きとした味わいを持ち、力強いアタックと明確な酸の骨格が特徴です。 香りと味わいには白・黄色系果実(リンゴ、洋ナシ、桃)のニュアンスが 主調をなし、清涼感ある余韻が持続しながら、石灰岩土壌のミネラリティを鮮やかに浮かび上がらせます。
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テール ド モレーム 23(白)
¥7,700
SOLD OUT
Terre de Molesme 2023 シャルドネ ピュアで上品な味わいのシャルドネ 梨やリンゴのような白い果実の香りに、花や柑橘の繊細なニュアンス、ほんのりパンのような香ばしさが重なります。 口に含むと、フレッシュな酸味とやわらかな丸みがバランスよく広がり、とてもなめらかな印象。 ミネラル感もしっかり感じられ、全体を上品に引き締めています。 インポーター資料より↓ ヴァンサン・クーシュは、そのブルゴーニュブランテールドモレームサンスルフィットで、ワインの芸術作品を披露しています。このワインは、伝統と革新が調和よく融合した慎重な製造過程の結果です。硫黄を一切加えずに製造されたこのシャンパーニュは、その純粋さとモレムのテロワールを忠実に表現したことが特徴です。 外観は、上質なシャルドネのベースを示す金色の輝きを帯びた黄色です。 香りは、白い果実(梨やリンゴ)のニュアンスに、花の繊細な香りと軽やかな柑橘類、パンのクラストのヒントが絡み合った、複雑で魅力的なブーケを提供します。 味わいは、フレッシュさと構造の完璧なバランスが広がります。シャルドネ特有の鮮やかな酸味は、ワインの滑らかさとまろやかさと見事に調和し、エレガントで持続的な味わいを提供します。モレムの土壌のミネラリティが繊細に現れ、深みとキャラクターを与えています。硫黄の不使用が味わいの純粋さを引き立て、各一口が純粋で本物の体験となります。
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コトー・デュ・リヨネ・シャルドネ“レイディアンス”23(白)
¥8,140
SOLD OUT
Coteaux du Lyonnais Chardonnay ‘radiance’ 2023 シャルドネ アルコール14% しっかりとしたボリューム感のあるシャルドネ。 熟した果実の豊かな香りに、樽由来のやわらかなニュアンスが重なる 口に含むと、凝縮した果実味とミネラルがバランスよく広がり、しっかりとした厚みを感じつつも、ほんのり残るガスが全体を軽やかに引き締めてくれます。 重すぎず、でもしっかり満足感のある仕上がり。 複雑さとエネルギーを感じられる、存在感のある一本です。 インポーター資料より↓ コトー・デュ・リヨネのシャルドネが持つ力強さと明るさを象徴するキュヴェ radiance。ミルリー周辺に広がる粘土質とガレ・ルレ(丸石)が混ざる土壌に植えられた、樹齢約20年のマッサル・セレクションのブドウから造られる。夏の終わり、丸石が日中の熱を蓄えて夜に放射することで果実はゆっくりと成熟し、豊かなアロマと十分な凝縮感を備えたシャルドネへと育つ。豊かなアロマとボリューム感を持ちながらも、瓶内にわずかに残されたCO₂が全体に軽やかな緊張感を与え、味わいを明るく持ち上げている。熟した果実の厚みとミネラルの奥行き、そして穏やかな樽のニュアンスが重なり合い、複雑でエネルギーに満ちた表情を見せる。名の通り、テロワールが放つ“輝き”を感じさせるシャルドネである
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レ・シエル・シャンジョンコート・ド・ジュラ・シャルドネ23(白)
¥8,140
SOLD OUT
Les Ciels Changeants Côtes du Jura Chardonnay 2023 シャルドネ アルコール13.5% 「移りゆく空」という名前を持つ、美しいジュラのシャルドネ。フレッシュで透明感たっぷり リンゴやレモンの香りがふんわり広がって、今日の一杯にぴったり インポーター資料より↓ フィルにとって2年目のヴィンテージとなった2023年。理想的な気候だった、と語るように病害のリスクが少なく健康的なブドウが収穫された。量、質ともに満足できた年だとフィルは言う。一方、2024年は春の霜害とその後の継続的な降雨で収量が大幅に減少した。トレムレットの畑はブドウが一切取れなく、生産量は300本のみとなった。 そのためフランス国内のみでの販売になる予定とのこと。残念だが、2025年ヴィンテージが良い年になることを願うばかり。 ジュラのシャルドネらしい澄んだ風味が吹き抜ける一本。緻密さと躍動感が同居するスタイル。香りには、フレッシュなリンゴ、砂糖漬けのレモン、サンザシの花、そしてほんのりとチョークのニュアンス。口に含むと、張りのあるミネラル感が広がり、穏やかな酸化のニュアンスが奥行きを与えつつも、酸を中心とした芯の通った味わい。
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コート・ド・ボーヌ・レ・モンスニエール 2023(白)
¥16,500
SOLD OUT
Cote de Beaune Les Monsnieres 2023 シャルドネ アルコール13% やわらかな果実味とフレッシュさがバランスよく、後味にはしっかりとしたミネラル感が◎ シンプルな食事と合わせても、ワインそのものをゆっくり楽しむのもおすすめの1本です。 インポーター資料より↓ 【畑】 コート・ド・ボーヌ・レ・モンスニエール、南-南西向き、ビオロジック農法、標高350m、石を多く含む石灰質土壌に砂、粘土、シルトが混ざり合っている、掛齢22年 【栽培・醸造】 収穫は手摘み。セラー内での作業はグラヴィティ・フローにて行う。6-8時間かけて低圧でゆっくりとプレス。48時間放置し重力で清澄。野生酵母を用いて発酵を行い、その後9カ月ステンレスタンクとオークバレルで熟成。新樽比率16%。バトナージュは行わない。 【コメント】 繊細でエレガントなワイン。アカシアやライムなどの白い花の香りに、シトラスのアロマが広がる。口当たりはフレッシュさと果実の丸みが調和し、ミネラル感のあるフィニッシュへと続く。
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エル・バンディート・ローズ・オブ・ドッグタウン17(白)
¥5,280
SOLD OUT
El Bandito Lords of Dogtown 2017 シュナン・ブラン アルコール12.5% 香りは白桃や洋梨、アカシアの花、ハチミツのニュアンス。 口当たりは柔らかく、果実の甘みと酸のバランスが絶妙。 フィニッシュには花崗岩由来のミネラルが感じられ、静かな余韻が長く続きます。 インポーター資料より↓ SO2無添加のシュナンブランのローズオブドックタウンは、固かったミネラルがようやく解けてきて今全開に。 アカシアなどの白い花のはちみつや、完熟した柑橘の香り、樽発酵ならではのほのかに香るウッディ感かたら温かみがあり、 じっくり傾けられるテイストです。
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エル・バンディート・マンガリーザ16(白)
¥5,280
SOLD OUT
El Bandito Mangaliza 2016 ハルシュレヴェリュ アルコール12% レモンやライム、グレープフルーツなどの柑橘類のアロマと、海の潮風を思わせるミネラル感とハーブの香りが心地よく感じられます。 インポーター資料より↓ ハンガリーの土着品種であるハルシュヴェリを使ったマンガリーザは口当たりの柔らかさ芯の太さ海を感じる塩味のバランスが最高です。
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ハールト・カビネット・オールド・ヴァインズ2024(白)
¥6,380
SOLD OUT
Haart Kabinett -Old Vines- 2024 リースリング アルコール10.5% レモンキャンディみたいなジューシーさに、 ほんのりハーブと砕いた石のニュアンス。 なのにスルスル飲めて、罪悪感ゼロ◎ 食前・食後・食間、どこにでも登場OK。 映画のお供にと思ったらオープニングで飲みきっちゃうやつ。 インポーター資料より↓ 【畑】サスティナブル栽培。ピースポート周辺の畑。スレート土壌。標高100 m。南-南西向き斜面。樹齢30-40年。アインツェルプファール仕立て(棒仕立て)。10,000本/ha。40-45 hL/ha。 【栽培・醸造】手摘みで収穫。バスケットプレスを行い、ステンレスタンクにて9-10度で野生酵母を用いて発酵。マロラクティック発酵は行わず、清澄・濾過を行いボトリング。 【残糖】50.4 g/L 【年間生産量】TBC 【コメント】世界で5番目にマスター・オブ・ワインとマスター・ソムリエの両方の称号を取得したシンガポール在住のベンジャミン・ハスコ氏。彼がインタビューの中で、最もコストパフォーマンスの高いワインを聞かれた際に、このワインだと回答していた。ピュアなレモンやライムの果実味、そして砕いた石のヒントがしっかりと感じられる。素晴らしい凝縮感と軽やかさを兼ね備え、酸味と甘みのバランスという点において非の打ち所がない。生き生きとしたエネルギーに満ち溢れたワイン。
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ハールト・リースリング 2024(白)
¥5,280
SOLD OUT
Haart Riesling 2024 リースリング アルコール11.5% 柑橘のフレッシュさに、ほんのりスモーキー&ハーブのアクセント。 砕けた岩みたいなミネラル感もあって、 するりと飲めるのに、ちゃんと芯がある。 酸のキレが心地よくて、ついつい次の一口へ。 ごはんにも寄り添ってくれる、頼れる一本です。 インポーター資料より↓ 【畑】サスティナブル栽培。ピースポート周辺の畑。スレート土壌。標高100 m。南西向き斜面。樹齢30-40年。アインツェルプファール仕立て(棒仕立て)。10,000本/ha。40-45 hL/ha。 【栽培・醸造】手摘みで収穫。バスケットプレスを行い、ステンレスタンクにて9-10度で野生酵母を用いて発酵。マロラクティック発酵は行わず、清澄・濾過を行いボトリング。 【残糖】6.1 g/L 【年間生産量】TBC 【コメント】ユリアン・ハールトの名刺代わりとなるドライリースリングのエントリーワイン。このワインを飲むだけで、彼が世界的に評価されている理由が分かる。 柑橘系のフレッシュで爽やかな印象に、スモーキーさとハーブの香りがアクセントとなっている。砕けた岩のような鉱物的な風味も。 引き締まっていて、的確で食欲をそそる酸が中心。素晴らしい引き締まりと長い余韻。
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モーゼル・リースリング2024(白)
¥7,150
SOLD OUT
Mosel Riesling 2024 リースリング アルコール13% シャープでドライなスタイルのリースリング。 青リンゴやレモンのようなフレッシュな柑橘の香りに、ほんのり花のニュアンスが重なります。 甘さはほとんどなくドライですが、果実の凝縮感があるため、軽すぎずしっかりとした飲みごたえもあります。 すっきり飲みたいけど、ちゃんと満足感も欲しい時にぴったりの一本です。 インポーター資料より↓ 【畑】サスティナブル栽培。ピースポート周辺の畑。スレート土壌。標高100 m。南西向き斜面。樹齢30-40年。アインツェルプファール仕立て(棒仕立て)。10,000本/ha。40-45 hL/ha。 【栽培・醸造】手摘みで収穫。バスケットプレスを行い、ステンレスタンクにて9-10度で野生酵母を用いて発酵。マロラクティック発酵は行わず、清澄・濾過を行いボトリング。 【残糖】2.8 g/L 【年間生産量】TBC 【コメント】様々な畑のブドウをブレンドした、ユリアン・ハールトのワインの中で最も残糖の少ないドライリースリング。切れの良さと密度感のバランスの良さに驚く。青リンゴやレモンなど柑橘系を中心にフローラルな印象。砕いた石のような硬いミネラルと切れ味の鋭いシャープな酸が特徴的。非常にドライであるが、果実の厚みを感じる熟度の高さと密度の高さがエネルギーを感じさせる。繊細というよりは、パワフルさと明確な個性を 持ったワイン。
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レ・シエル・シャンジョン コート・ド・ジュラ・サヴァニャン23(白)
¥9,240
SOLD OUT
Les Ciels Changeants Côtes du Jura Savagnien 2023 サヴァニャン アルコール13% シャープで爽やかなジュラのサヴァニャン レモンやリンゴ、柑橘の皮の香りに、アーモンドや火打石のニュアンスがアクセント 生き生きとした酸と層になった味わいが楽しい、躍動感たっぷりの一本です インポーター資料より↓ フィルの好きな品種由来の“酸の質“を感じることのできるサヴァニャン。果実本来の個性をありのままに表現するため、ウイヤージュ(継ぎ足し)を行っている。 香りはシャープで明快。抜栓直後から豊かな香りが広がる。レモン、リンゴ、柑橘の皮、ドライハーブ、ビターアーモンド、火打石のニュアンス。味わいは生き生きとしており、切れ味のある酸が余韻を引き伸ばし、美しいチョーキーな張りが全体を引き締める。ワインの要素が多いものの、それらが酸を基準に整理され層状の味わいを織りなす。口の中で躍動感を感じるスタイル。
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ソーヴィニヨン・ブラン ユリウス・ホフリン20(白)
¥7,480
SOLD OUT
Sauvignon Blanc 2020 Julius Hofflin ソーヴィニョン・ブラン アルコール11.5% ユリウスが初めて手がけた記念すべき一本。 スモーキーからフルーティへ… 時間とともに表情が変わる、大人のソーヴィニョン インポーター資料より↓ ユリウスが初めて造ったワイン。同じヴィンテージのワインを熟成期間を変えて異なるタイミングでリリースしている。ユリウスが働いていたジュラのメゾン・メイナードでもシャルドネとサヴァニャンで同じヴィンテージのワインを熟成期間を変えてリリースしている影響なのか。 最初はスモーキーな火打石の還元香、繊細な木のスパイスが中心だが、時間が経つと一気に香りが広がる。ドライアプリコット、ハニーサックル、マーマレードなどの果実の熟度と熟成を感じさせるアロマ。コリアンダーやシナモンのようなスパイクのアクセント。酸と繊細なタンニンが感じられ、非常に巧みなストラクチャー。繊細だが要素の詰まった味わい。オーストリア南シュタイヤーマルクの生産者、ヴェルリッチのエクスヴェロような雰囲気を感じる。
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ロワン・ドゥ・ルイユ 23(白)
¥5,280
SOLD OUT
Loin de L'Oeil 2023 ロワン・ドゥ・ルイユ アルコール13.5% 香りは洋梨やマンゴー、熟した果実に、ハチミツやミネラルのニュアンス。 口当たりはまろやかでふくらみがあり、やさしい酸が全体を支えます。 しっとりと落ち着いたバランスの中に、果実の奥深い旨みが感じられる辛口白です。 インポーター資料より↓ バランスと調和の辛口白ワイン。洋ナシやマンゴーのフルーツの香りに柔らかな口あたりとミネラル。 ガイヤックの地場品種、ロワン・ドウ・ルイユ100%で作られるドメーヌを代表する白ワイン。
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グローサー・リースリング23(白)
¥5,940
SOLD OUT
Grosser Riesling 2023 リースリング アルコール12% シャキッと爽やか!レモンライムのフレッシュ感 開けたてはクールで硬質な印象だけど、時間が経つとまろやかで奥行きのある表情に変わっていきます。 暑い日にゴクゴク飲みたくなる一本 インポーター資料より↓ "Durstは彼の本名だがドイツ語で喉の渇ぎ”という意味がある。 「のどの渇きに任せて飲み進めたくなる気持ちはわかるが、このワインは3-5日かけると違った顔が見えてくるよ」とドーストは言う。試す前にいつもボトルは空になってしまう。レモン、ライムなど爽やかな柑橘系のアロマにグリーンアップルのニュアンス。開けたばかりは還元の印象があるが、空気に触れると徐々に大きなスケールを見せる。硬い石のようなミネラル感と非常に高い酸によって、恋があり引き締まった印象。とてもドライで緊張感のあるテクスチャー。
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ジルヴァーナー BH 23(白)
¥7,040
SOLD OUT
Sylvaner BH 2023 ジルヴァーナ アルコール12% 洋ナシや黄りんごのふくよかな香りに ハーブの爽やかさがアクセント まろやかさ×キリッと酸味、余韻まで心地よい一本 インポーター資料より↓ ドーストが2023年から取得したラインヘッセンのグランクリュ、ブルンネンホイシュヒェンのジルヴァーナーを使用したキュヴェ。ドーストはファルツに位置していること、またラントヴァインでワインをリリースしているため、グランクリュは名乗れないが、飲めばその品質の高さがすぐに伝わる。熱した洋ナシ、黄リンゴなどの果 実にハーブなどのフレッシュなアクセント。味わいは見上に緻密でドライ。骨格があり、高い酸によって全体が引き締められている。口当たりは若干のまろやかさがありながら、酸と旨味が広がっていく。余韻には塩味とミネラルのニュアンスが長く続く。
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テスタロンガ エル・バンディート・スイート・チークス23(白)
¥7,920
SOLD OUT
El Bandito Sweet Cheeks 2023 マスカット・オブ・アレキサンドリア アルコール11% 食用でもおなじみのマスカット・オブ・アレキサンドリアを、なんと10日間も果皮ごと発酵させたスキンコンタクトワイン。 だからただ甘いだけじゃない。 香りはフローラルで華やか、味わいはふくよかで奥行きアリ。 甘やかさと芯のある酸のバランスがとても気持ちいい一本です。 インポーター資料より↓ 南アフリカにおけるナチュラルワインのパイオニア。 食用葡萄であるマスカットをスキンコンタクト。りんご白桃の奥にふわっと浮き上がるパンでエピスなスパイスとダージリン。
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シュタインクリューグレ・グートエーデル 2022(白)
¥6,820
SOLD OUT
ST(Steinkrügle)Gutedel 2022 グートエーデル(=シャスラ) アルコール10.5% 軽やかだけど、しっかり深みあり。 洋梨やマルメロ、やさしい黄系果実の香りに、 キリッとした酸と、石っぽいミネラル感がじんわり続きます。 20ヶ月の長期熟成からくる、やわらかな樽のニュアンスと繊細な口あたりがたまらない◎ 1本は今、もう1本は数年後に。そんな楽しみ方もおすすめです。 インポーター資料より↓ 【畑】 オーベンベルク、ジュラ紀の石灰岩と黄土の急斜面、樹齢40年以上 【栽培・醸造】 ブドウは破砕後、一晩寝かせ、24時間かけてゆっくりと圧搾。伝統的な木桶で発酵。澱とともに20カ月間樽熟成。無濾過、無清澄で瓶詰め。 【コメント】 15世紀からこの地域で続く"Stubete"というワインメーカーが友人や近所の人を招待して、みんなでワインについて語り合うというツィアアイゼンのイベントに参加した。この会でシュタインクリューグレ・グートエーデルを2021ヴィンテージから1996年まで遡ってテイスティングした。もちろんヴィンテージにより差はあるが、素晴らしい熟成をしていてとても驚いた。高い酸とバランスの取れた果実味、塩味を感じるミネラル、ツィアアイゼンのグートエーデルは飲むと熟成のポテンシャルを感じるが実際に体験できたのは貴重な経験だった。個人的にも何本か寝かせてみようと思った。温暖で乾燥した2022年ヴィンテージ。前ヴィンテージに比べ果実の熟度と豊かさがあり、淡い黄色果実、マルメロ、梨といった香りが感じられるが、ツィアアイゼンらしい還元的なスタイル。非常にエレガントで繊細なフェノールと樽熟成による素晴らしいテクスチャーが感じられる。酸と石のような硬いミネラルのトーンがボディを引き締めながら余韻まで続いていく。
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ムスブルッガー・グラウアー・ブルグンダー 2022(白)
¥6,930
SOLD OUT
MUS Grauer Burgunder 2022 グラウアー・ブルグンダー(ピノ・グリ) アルコール13.5% 口当たりはふくよかで緻密。じゅわっと広がるエキスの甘みと、ピリッとキレのある酸が絶妙で、余韻には遊び心も。クラシックで、どこかモダン。 “ピノ・グリのセンスが光る”一本。ワインラバーにこそ、ぜひ! インポーター資料より↓ 【畑】 純粋な石灰岩にローム・レス・鉄分の層が重なる土壌、齢約50年 【栽培・醸造】 一晩マセレーションを行い、酸素と接触させながら非常に慎重かつゆっくりと圧搾。野生酵母を使用して発酵。3-4回使用した600Lの樽で22カ月熟成。無濾過・無清澄で瓶詰め。 【コメント】 ピノ・グリというアルコール度数が上がりやすい品種で、温暖で乾燥した2022年ヴィンテージということで初、そこまで期待をしていなかったが良い意味で裏切られた。アロマティックというより、ツイアアイゼンらしく、還元的でミネラルが中心のスタイル。淡い赤みがかった黄金色。控えめなスパイシーな木のニュアンスがあり、リンゴや赤スグリの香りも感じられる。口に含むと密度のあるストラクチャー、きめ細かなフェノールが豊かに感じられ、強いエキスの甘さと生き生きとした酸が交差する。余韻には遊び心があり、凝縮感のあるエキスの核がコンパクトに残る。
